牛乳、豆乳、ジュース、お茶など、飲用後のアルミ付き紙容器の
リサイクルの回収拠点についてご紹介します。

牛乳パックは自治体による地域回収が行われており、スーパー・生協等でも店頭回収を行っているところが全国各地にあります。一方、アルミ付き紙容器(開くと内側が銀色)は、これまで回収拠点があまり多くありませんでしたが、最近は、再生紙工場のリサイクル技術の向上等によって徐々にリサイクルが進み、回収拠点も少しずつ増えてきています。

どこにお住まいの方にでも、アルミ付き紙容器の回収に参加していただける「テトラパック リサイクル便」をご紹介します。

【テトラパック リサイクル便】

回収拠点が近くにないなどの理由からリサイクルされなかった使用済みアルミ付き紙容器を、直接家庭から再生紙メーカーにつなぐことで、リサイクルできる環境を整えることを目的に2008年4月より取り組み始めた、新しいリサイクルルートです。詳しくはこちらをご覧下さい。
ap bank radio!テトラパック リサイクル便

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