Rethinking Materials

包装材とパフォーマンス材料に重点を置いた Rethinking Materials 仮想サミットでは、プラスチック廃棄物の川上から川下までの取り組みにおいて、主要な消費財ブランドや小売業者、生産者、コンバーター、製造業者、技術プロバイダーが直面する課題について、極めて重要なインサイトを提供します。

 

また、新しい技術や次世代の材料、スケールアップへのルート、包装、食品サービス、パーソナルケア、ファッションなどの分野横断的な用途の実現可能性も探ります。

 

様々なバリューチェーンのビジネスリーダーとの知的な討論やターゲットを絞ったネットワーキングで満載の 2 日間の一環として、サステナビリティ担当副社長の Markus Pfanner が、開会プレナリー「持続可能性コミットメントを満たすための新しいソリューションの取り組み」(5 月 19 日、米国東部標準時間午前 10 時 10 分)に参加します。

rethinking materials イベント

紙容器とサステナビリティに関する最新のインサイトをご覧ください

サトウキビを収穫する男性

2021-01-25

コラボレーション型サステナビリティを呼び掛けるテトラパック

食品包装業界の持続可能性の課題に取り組むため、テトラパックは、主要な厚紙メーカーとの新しい共同イノベーションモデルを採用
RSB に認証された紙容器

2021-02-22

認証済み再生ポリマーを導入したテトラパック

テトラパックは、今日、認証済みリサイクルポリマーの導入を発表し、食品・飲料用の包装業界で、持続可能なバイオ原料円卓会議(Roundtable on Sustainable Biomaterials、RSB)の認証を取得した最初の企業になりました。
テトラ・プリズマ・アセプティック紙容器のテザードキャップ

2021-03-29

テトラパック、持続可能な未来に向けた行動を加速

テトラパックは本日、テザードキャップ・ソリューションのポートフォリオを展開する準備が整ったことを発表しました。 このポートフォリオは、最も持続可能な食品用紙容器というビジョンに基づき、食品・飲料メーカーと消費者に多くのメリットをもたらすものです。