テトラ・ブリック容器
テトラ・ブリック・アセプティック容器
テトラ・クラシック・アセプティック容器
テトラ・フィノ・アセプティック容器
テトラ・ジェミーナ・アセプティック
テトラ・リカルト
テトラ・レックス容器
テトラ・ウェッジ・アセプティック容器
Tetra Prisma Aseptic(テトラ・プリズマ・アセプティック)
テトラ・トップ容器
Tetra Stelo アセプティック
人々を守る。それには当然、地域社会も含まれます。 当社はより広範な重要性アプローチに従い、地域レベルで最大の改善を生み出すことができる分野に力を注ぎます。 これは、子供たちの栄養摂取、持続可能な生活様式、若者の雇用、および持続可能性に対する消費者の関与を支援するために当社の人材や財務資源を投入することを意味します。
当社は、パートナーが学校給食プログラムを実施・評価する際に実用的なサポートを提供し、食品の安全性、品質、および子供たちに栄養価の高い強化飲料を与えることの重要性について助言を与えています。 さらに、紙容器の再利用や学校内でのリサイクルについてもアドバイスしています。
当社が確立したデイリー・ハブ・モデルは、小自作農家の生産能力を拡張することで持続可能なバリューチェーンの創出に貢献しています。 当社はまた、世界自然保護基金(WWF)との協力の下、現地の森林所有者の組合を設立し、小自作農家が持続可能な高収益事業を生み出す支援も行っています。
当社の未来の人材育成プログラムは、次世代を担う若者に雇用に必要なスキルを習得する有意義な機会を与えます。 2018 年には、世界中で 180 人の学部生・院生がさらに参加し、合計 350 人になりました。当社の未来の人材育成プログラムはオンザジョブ・トレーニングと幅広い能力開発を組み合わせたものであり、プログラム終了時にすべての参加者がテトラパックに採用されます。
当社は、末端消費者が見識ある判断で商品を選び、容器をリサイクルする支援をします。 当社のお客様や消費者団体と密接に協力することで、新しい製品へのリサイクル容器の使用を通じた社会経済上の価値の創出などにより、大規模な変化を生み出すことができます。
テトラパックはさまざまな支援の要請に応えます。 たとえば、2017 年には、お客様と協力して米国のハリケーン・ハーベイの被害を受けた地域に UHT(Ultra High Temperature:超高温殺菌)牛乳を届けました。また、ケニヤのリサイクル・パートナーがキベラ(ナイロビの最大のスラム街)に初めての情報通信技術センターを設立する事業を支援しました。
地域社会との連携の詳細について:
テトラパックについて
テトラパックは、お客様とともにあらゆるシーンで食品の安全性と入手可能性を実現します。1951 年の創業以来、私達は誇りを持って、食品のために最適な加工およびパッケージング ソリューションを提供し続けています。
テトラパックは、スウェーデンで創業した民間グループ、テトララバル グループ 3 社のうちの 1 社です。他に、デラバルとシデルの 2 社があります。テトララバルは、スイスに本社を構えています。