テトラ・ブリック容器
テトラ・ブリック・アセプティック容器
テトラ・クラシック・アセプティック容器
テトラ・フィノ・アセプティック容器
テトラ・ジェミーナ・アセプティック
テトラ・リカルト
テトラ・レックス容器
テトラ・ウェッジ・アセプティック容器
Tetra Prisma Aseptic(テトラ・プリズマ・アセプティック)
テトラ・トップ容器
Tetra Stelo アセプティック
テトラパック®は、人に優しく、地球に優しいライフスタイルを応援します。ファミリーのクオリティライフの向上やスマートにエコを楽しむ、おいしくヘルシーを実現する、安心な生活をすることをサポートしています。
アセプティック技術と6層構造の紙パックにより、冷蔵したり保存料を使用することなく、食品を安全で新鮮に保つことができます。また、食品の色、質感、風味、栄養を保持できます。
日本テトラパックの「パックブリッジ(Pack Bridge)プロジェクト」は、男性・子どもの生活自立を支援し、働く母親を応援するCSR活動です。NPO法人と連携し、家族にかかわる社会的課題の解決に寄与するプログラムを実施し、①男性や子供が料理という基本的な生活技術を習得し、②働く母親の家事負担を軽減することによって、女性の社会参加を促し、③男性・女性がともに働き、ともに家事・育児を担うワーク・ライフ・バランスの支援を行っています。
2017年、日本テトラパックのCSR活動「パックブリッジプロジェクト "i-cooking"」は、7月~12月に全国で行われたクッキング講座合計13回に協賛しました。イベントには計303名(子供161名、母親70名、父親72名)の父母子が参加しました。
イベント一ヵ月後に実際に家事に参加しているというコメントをたくさんいただきました。その中の一部をご紹介します!
ロングライフ牛乳(常温保存可能牛乳)の特長 テトラパック®の紙容器入りのロングライフ牛乳は、常温で長期間保存できるため、買い置きしておくことができます。以下にご紹介する「サイクル保存」という方法で保管すれば、いざという時にも安心です。
ロングライフ牛乳は、超高温(135~150℃)で滅菌した牛乳を、空気に触れない無菌環境で充填します。光と酸素の侵入を防ぐアルミ箔を含む6層構造の紙容器に充填するため、牛乳の劣化を防ぎ、常温で長期保存が可能です。
常温で長期保存できるロングライフ牛乳。サイクル保存すれば台風や地震など非常時の備えにもなります。私たちは、今後の防災のポイントでもある「サイクル保存」という考え方に基づき、常温で長期保存が可能なロングライフ牛乳の活用をご提案しています。
サイクル保存とは、普段の生活で消費し、使った分をまた新たに補充することで、賞味期限を気にすることなくストックできる便利な保存方法のことです。
テトラパックのアセプティック充填システムは、滅菌して無菌になった食品を同じく無菌の包材に、無菌の空間で充填します。この技術と6層構造の紙パックにより、冷蔵したり保存料を使用することなく、食品を6カ月以上、安全で新鮮に保つことができます。また、食品の色、質感、風味、栄養を保持できます。さまざまなサイズや形状の容器があるので、消費者の皆様にとっても日常生活でとても便利にお使いいただけます。もう一つの特長として、ライフサイクル(容器の一生)を通してエネルギー使用量や包装材の使用量を節約することができます。
アセプティック容器のご案内(PDF)テトラパックについて
テトラパックは、お客様とともにあらゆるシーンで食品の安全性と入手可能性を実現します。1951 年の創業以来、私達は誇りを持って、食品のために最適な加工およびパッケージング ソリューションを提供し続けています。
テトラパックは、スウェーデンで創業した民間グループ、テトララバル グループ 3 社のうちの 1 社です。他に、デラバルとシデルの 2 社があります。テトララバルは、スイスに本社を構えています。