当社のアプローチ

当社の持続可能性に対するアプローチの中核となっているのは、将来の事業の成功は安全で信頼できる持続可能な製品を消費者に提供する能力に加え、バリューチェーン全体での活動について社会的責任を持つというコミットメントにかかっているという認識です。

解説画像 - 食品、人々、未来

食品。 人々。 未来。

持続可能性に向けたテトラパックのアプローチは、当社ブランドの約束によって形成されています。 PROTECTS WHAT’S GOOD™ (大切なものを包んでいます)。 テトラパックは食品を守り、人々を守り、将来を守ることに力を尽くすことで、この約束を実現していきます。

当社の持続可能性アプローチの詳細をご覧ください

会議でやり取りするスタッフ

優れたガバナンス

当社では、持続可能で商業的に成功するビジネスの基礎は、優れたコーポレート・ガバナンスであることを認識しています。これが当社のブランドの約束である PROTECTS WHAT'S GOOD™ (大切なものを包んでいます) の基礎であり、すべての関係者との関係の中核ともなっています。

ガバナンスについて

国連の持続可能な開発目標

国連の持続可能な開発目標

当社は国連の持続可能な開発目標(SDGS)を達成するための支援および取り組みに貢献しています。 テトラパックは、当社のビジネスに最も一致する目標に最も大きな影響を与えることができます。そのため、それらの目標に重点的に取り組んでいます。 テトラパックが掲げる食糧、人々、未来の 3 つの柱全体で、当社は、貧困を撲滅し、教育と健康状態を改善し、より良い仕事を生み出し、重要な環境上の課題を克服する支援に向けて努力しています。 SDGs の実現に向けて取り組むテトラパックの人々についてレポートをご覧ください。

テトラパックの取り組みの詳細をご覧ください

当社の最優先事項

持続可能性に向けたアプローチの発展

関係者からの期待、重要な問題、社会および環境に関する幅広いトレンドを深く理解している当社は、現在直面している最も重要かつ影響の大きい課題に持続可能性アプローチによって最善な対処ができるよう、このアプローチを継続的に発展させています。

当社の持続可能性アプローチが発展している様子の詳細をご覧ください

ホワイトボードに図を書きながらソリューションについて話し合う人々

関係者との連携

当社の関係者とは、当社の事業によって影響を受ける、または当社の事業に影響を与える人々のことです。 当社ではこうした人々と積極的にかかわりを持つことで、当社の影響を軽減し、ビジネスの競争性や持続可能性を高めるためのより良い方法を見い出していきます。

関係者との連携の詳細をご覧ください

肩書付きのマリオ・アブレウ近影

テトラパックの専門家の声

マリオ・アブレウは、持続可能性部門副社長であり、持続可能性フォーラムの議長でもあります。 マリオは 1999 年にテトラパックに入社し、2015 年に現在の役職に就任しました。テトラパックにとって持続可能性が意味するものと、当社が 2017 年に達成した重要な物事についての詳細をご覧ください。

マリオへのインタビュー全文をご覧ください

グローバル ダウンロード

持続可能性に関する詳細

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