いつでもどこでも安全に入手できる食品

新型コロナウィルス感染症の流行は誰もが予想していなかった事態で、世界中のコミュニティに与えた影響は計り知れません。 世界中の誰にとっても、今は未曽有の状況です。 私たちの思いは、被害を受け悲しい思いをしているすべての方々とともにあります。 この未曽有な状況の中で、大切なものを包むという約束を守り続けるために特別な対策が必要です。
牛乳を飲む少女

食品加工処理ソリューション

乳製品、チーズ、アイスクリーム、飲料および加工食品のための加工処理ソリューションと装置。

紙容器

パッケージングソリューション

新鮮な製品の購入、ユーザーの利便性、簡単な開封、最適な品質保持期間を提供する紙容器の全種類。

Hololens を装着しているエンジニア

サービスソリューション

テトラパック® サービスは、お客様の生産ライフサイクル全体を通してパフォーマンスを向上させ、コストを最適化して食品の安全を守ります。

ニュース

レトルト可能な紙容器『テトラ・リカルト』の 商品販売額が昨年比約1.5倍伸長、 日本市場本格投入から5年、 着実に需要拡大

レトルト可能な紙容器『テトラ・リカルト』の商品販売額が昨年比約1.5倍伸長

日本テトラパック株式会社は、テトラ・リカルト商品はここ5年間で3倍近い伸びを示し、昨年比146%(約1.5倍)の伸びを記録するなど、国内販売の拡大が継続していると発表しました。

テトラ・ジェミーナ® アセプティック容器 マルハチ村松が初めて液体だしのカテゴリーで採用

テトラ・ジェミーナ® アセプティック容器 マルハチ村松が初めて液体だしのカテゴリーで採用

日本テトラパック株式会社は、この度、『テトラ・ジェミーナ® アセプティック容器』が初めて、液体だしのカテゴリーで採用されたことを発表しました。

テトラパックのバイオキャップ、カゴメが国内で初めて採用

テトラパックのバイオキャップ、カゴメが国内で初めて採用

日本テトラパック株式会社は、植物由来素材を使用したバイオキャップが日本で初めて採用されたことを発表しました。

日本のニュースとプレスリリース

レトルト可能な紙容器『テトラ・リカルト』の 商品販売額が昨年比約1.5倍伸長、 日本市場本格投入から5年、 着実に需要拡大

レトルト可能な紙容器『テトラ・リカルト』の商品販売額が昨年比約1.5倍伸長

日本テトラパック株式会社は、テトラ・リカルト商品はここ5年間で3倍近い伸びを示し、昨年比146%(約1.5倍)の伸びを記録するなど、国内販売の拡大が継続していると発表しました。

テトラ・ジェミーナ® アセプティック容器 マルハチ村松が初めて液体だしのカテゴリーで採用

テトラ・ジェミーナ® アセプティック容器 マルハチ村松が初めて液体だしのカテゴリーで採用

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テトラパックのバイオキャップ、カゴメが国内で初めて採用

テトラパックのバイオキャップ、カゴメが国内で初めて採用

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最新の事例や記事

2021 年 2 月の事例ページ

気候変動はコラボレーション型の変革の新しい考え方を刺激

容器包装業界の代表的な企業は、協力会社との連携なしに直面している複数の課題を解決できるとは考えていません。 ブラジルの板紙メーカー Klabin 社の Francisco Razzolini 氏とテトラパックの Carina Rydén Pettersson に、コラボレーション型変革の新しい考え方について話を聞きました。

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2021 年 1 月の事例ページ

バーチャル新製品開発を通じた革新の促進

革新は、しばしば逆境の時期にこそ促進されます。 これは歴史から得られる教訓で、この数か月でその正しさが改めて証明されました。 新型コロナウィルス感染症が全世界に拡大したとき、革新も同じように広がり始めました。最も必要とされた場所で芽を出し、最も厄介な相手にさえ人類は賢く迅速に対応できることを証明してみせたのです。
2020 年 12 月の事例ページ

お客様に好評なリモートデイリーハブトレーニングプログラム

新型コロナウィルス感染症のパンデミックは、食品システムを混乱に陥れました。移動の制限によりこれまでのようにサプライチェーンに製品を届けることができないため、小規模農家は大きな影響を受けています。 世界の牛乳の 42%(3 億 6 千万トン)を小規模農家が生産しているため、食料不足の大きな懸念材料となっています。