テトラ・ブリック容器
テトラ・ブリック・アセプティック容器
テトラ・クラシック・アセプティック容器
テトラ・フィノ・アセプティック容器
テトラ・ジェミーナ・アセプティック
テトラ・リカルト
テトラ・レックス容器
テトラ・ウェッジ・アセプティック容器
Tetra Prisma Aseptic(テトラ・プリズマ・アセプティック)
テトラ・トップ容器
Tetra Stelo アセプティック
地球の未来を守り、お客様の長期的なビジネスの成功を約束します。
世界人口が急速に拡大し、資源が減少する中、私たちは社会として、より少ないもので多くのことを成す必要があります。 これらのグローバルな力は今や新しい市場の期待を形成し、お客様の期待を生み出しています。 循環型経済の原則を適用することで、当社は廃棄物を削減し、資源を無駄にせず、自然のシステムを再生することができます。 このような理由から、当社は原材料調達から材料寿命の終わりに至るライフサイクル全体にわたって製品やサービスの環境フットプリントを削減する新しい革新的なソリューションの開発に常に尽力しています。 また、当社の事業運営に伴うフットプリントや影響を最小限に抑える取り組みも積極的に進めています。 環境を守ることは、将来の成長を守り、さらには社会の発展を守ることにもつながります。
当社の環境への取り組みは、バリューチェーン全体を通して大きな社会的影響を及ぼします。 上流では、サプライヤーに当社の社会面および環境面の基準を順守するよう求めます。 多くの場合、当社は持続可能性に関する先駆的な実践や標準の開発に関与しています。 下流では、責任ある廃棄物管理とリサイクルについて消費者に周知し、リサイクル可能な材料の使用を通じて 地域社会の社会経済的価値の創出を支援します。 未来に関する当社の活動は、健全な環境開発を支援する取り組みを結集し、地域社会を強化して、持続可能な食料バリューチェーンに貢献します。
当社が事業として購入決定を下すと、それは必ず影響を及ぼします。 責任ある調達とは、当社の意思決定において、コスト、品質、納期といった従来の要素のさらに先へ進むことを意味します。
当社の事業では、食品の廃棄を防ぎ、資源の利用を最適化します。 そのため、循環性の原則は当社のビジネスの中心となる部分です。 当社のバリューチェーン アプローチとパートナーシップは、循環型経済の標準化を後押ししています。
当社は、容器を確実に回収、分別、リサイクルして容器の価値を提供し続けるための、積極的かつ先駆的なアプローチを取っています。 リサイクル バリューチェーンが適切に機能することは、ポイ捨てを防止し、資源を節約し、気候への影響を抑えることにもつながります。これらはすべて、当社が共有する持続可能な未来に必要不可欠なものです。
テトラパックが使用する紙はすべて、FSC™ 基準で認定された林、もしくは管理された供給源の木材を原料としています。 2007 年に FSC ラベル付き容器を導入して以来、当社は 4,600 億個以上の FSC™ラベル付き容器を製造し、2018 年だけでも 5 億個の完全に再生可能なパッケージを出荷しました。
当社は二酸化炭素排出削減戦略の鍵は再生可能エネルギーにあると考え、2016 年にはエネルギー効率の高い事業運営に向けて着実に前進し、RE100 の公約を通して、2030 年までに 100% 再生可能電力を調達するという意欲的な目標を発表しました。
未来を守る取り組みの詳細について
テトラパックについて
テトラパックは、お客様とともにあらゆるシーンで食品の安全性と入手可能性を実現します。1951 年の創業以来、私達は誇りを持って、食品のために最適な加工およびパッケージング ソリューションを提供し続けています。
テトラパックは、スウェーデンで創業した民間グループ、テトララバル グループ 3 社のうちの 1 社です。他に、デラバルとシデルの 2 社があります。テトララバルは、スイスに本社を構えています。


