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テトラパックの旅

Adolfo Orive、社長兼 CEO

テトラパックの大きな目標

テトラパックの社長兼 CEO、Adolfo Orive が、食品の安全性と可用性を守りながら地球への影響を低減する、持続可能な食品向けの究極の容器の開発というテトラパックの大きな目標について語ります。

森林、持続可能で再生可能な原材料

世界で最も持続可能な食品用紙容器の基盤となる再生可能な素材

容器に含まれる再生可能な素材の割合が多いほど、気候への影響は少なくなります。 そのため、再生可能パッケージが低炭素・循環型経済へ移行するうえで重要な部分となります。

バリューチェーン全体で正味ゼロの GHG 排出量

バリューチェーン全体で正味ゼロの温室効果ガス排出量

2020 年に、テトラパックは、その事業における温室効果ガス排出量を2030 年までに正味ゼロにするコミットメントを発表しましたが、テトラパックの目標は、2050 年までにバリューチェーン全体の温室効果ガス排出量を正味ゼロにすることです。

環境を破壊するることなく世界を養う

環境を破壊することなく世界を養う

食品ロスと廃棄物の削減は、テトラパックの創業時に定められた原則の 1 つです。テトラパックは、容器のこの重要な機能の点で妥協することはありません。

循環型経済を支えるリサイクル

循環型経済を支えるリサイクル

テトラパックは、リサイクルバリューチェーン全体でイノベーション、パートナーシップ、新しいチャンスに投資して、紙容器のリサイクルを増やすため取り組んでいます、 ここから私たちの旅をお読みください。

ライフサイクル全体で持続可能性を確保

ライフサイクル全体で持続可能性を確保

テトラパック®のサステナビリティ戦略は低炭素・循環型経済への取り組みに基づいています。 循環型経済では、メーカーは廃棄物を計画的に調整して、材料を再利用およびリサイクルします。 循環性は、持続可能性へのアプローチの重要な部分です。

Sky News Ian King Liveで Adolfo Orive を見る 

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